副業全般

週末副業の極みは【週末漁師】マグロ漁は一回500万円もらえる

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日払いで給料がもらえる魅力もあるが、マグロ量は5,000,000円もらえると言うメリットもある。

 

こんにちは。

今回は、私がいつも提供している副業の話ではなくて、視野を広げた副業のご紹介です。

例えば時代の流れで、漁師さんも副業でできてくる時代になってしまったのです。

漁師と言えば、地元の若者が後を継いでつなげる職業だと思っていました。

 

ところが時代が流れてくるにつれて、アルバイトもたくさん採用されるようになったのです。

アルバイトがたくさん採用されると言う事は、副業として成り立つということです。

 

それでは今回は以下の3つについて掘り下げていこうと思います。

・漁港で1万円で登録しよう
・後継者問題が全国的に波及
・日払いではないが、マグロ漁は500万

上記のことが理解できれば、あなたも港で働く漁師として副業で働くことができるでしょう。

できるだけ詳しく掲載させていただきますので、どうぞゆっくりと読み進めてみてください。

 

 






 

漁港で1万円で登録しよう

まずは、海の上で働く事は漁港で労働者登録をすることになります。

日本全国で見ると、様々な魚が取れますので、労働環境や労働の過酷さは一概には言えません。

 

また日当の平均額も、出すことが困難です。

ですが漁港で10,000円を出して登録するところは、大体同じだということは分かっています。

 

 

漁師に必要なのは体力だけ

海の上で働くために必要なのは、正直言って体力だけです。

体力に自信のある方は、向いている職業だといえます。

 

船酔いをすることになると思いますが、慣れれば船酔いはしなくなると言いますので、三半規管を鍛えるためにも、毎週参加するようにした方が良いでしょう。

 

船長の指示を受けながらお手伝いをする場合と、乗組員の指示を受けながらお手伝いする場合がありますので、柔軟に働くようにしましょう。

 

 

登録料はやめたら戻ってくる

ちなみに、登録料は全額戻ってくる。

海の上で働く副業を辞めたいときには、登録を解除すればよいのです。

そして登録を解除した際に、登録料は全額戻ってきます。

 

何のために登録料を納めているのでしょうかね?

ご存知の方がいたらコメントしてください。

 

 

後継者問題が全国的に波及

後継者問題が、複雑に絡み合う穴場職業であった。

実は海の上で働く職業というのは、年々後継者が減ってきていると言う統計があります。

ですから労働者数が減ってきているのです。

 

労働者数が減ってきていると言う事は、後継者も減ってきていると言うことです。

せっかく立ち上げた職人さんも、後継者がいなければ自分の代でたたむしかありません。

後継者がいれば、自分が定年退職した後も、家計を支えてくれる大黒柱がいたことでしょう。

 

しかし後継者がいないとなれば、自分が定年退職した瞬間に、収入も途絶えることになります。

ここで目をつけたのが、アルバイトから後継者を採用しようではないかと言う働きです。

 

 

船はあるのに規模が小さい

立派な船があるのに、大きな規模の漁ができない。

 

これは全国的に、よくあるパターンです。

海で働く男たちにとって、たくさんの魚が取れた方が売り上げになります。

ですから、たくさんの船が取れるようにしっかりと設備が整った船を購入するのです。

そうしたしっかりとした船をうまく活用するには、従業員の数が必要になります。

 

上述したように、今の後継者問題が引き金で、従業員の数が激減しています。

ですから大規模な事業活動ができないのです。

 

 

登録制は漁師の救世主になるか

登録済のバイトたちは、この業界の救世主となるのでしょうか。

これまで説明してきたように、業界では大変な人出不足です。

 

基本的にはものすごく儲かる職業ではあるのですが、過酷な労働と言うことには変わりもありません

ですから今の若い世代には、人気がないのでしょう。

 

ですが少数でも、お金に興味があるもしくは、海に興味がある若者がこの登録制度を知ってしまえば、業界は一気に賑やかになるのではないでしょうか。

 

 

日払いではないが、マグロ漁は500万

様々な種類の収入の受け取り方があります。

日本全国では様々な魚を対象に漁が行われています。

日当も違えば、労働期間も変わってきます。

 

ですからここでは、かなり稼げる労働の分野を紹介させていただきます。

 

 

1泊2日ではないがマグロ漁は高額

長期間船の上で生活する代わりに、とんでもない金額がもらえます。

有名な話ではあるんですが、マグロ漁が1番儲かるでしょう。

 

船の上ではどのような生活をしているのでしょうか、都市伝説では様々な噂が飛び交っています。

しかし、普通に労働しているだけだと思います。

しかしいちど出向してしまえばしばらくは帰って来れませんので、辛抱強い方が参加されるのが良いと思います。

 

 

海の上では何が起きてもばれない

その理由として、海の上では何が起きてもバレないからです。

よく心配されているのは、乗組員同士の喧嘩です。

 

船の上で不慮の事故に遭って死亡してしまった。

このような時に、本当は何が起きていたのかを立証するのは不可能に近いからです。

ですから船の上で働く時には危険がつきものだと言うのは頷けますね。

 

しかし普通に働いている、良心的な青年をみんなでよってたかっていじめたりするような事は、基本的にないと思います。

 

 

まとめ 時代は、漁師さえも副業に出来た

どうでしょうか。

漁師さえも副業にできたと言うことをご存知でしたでしょうか?

日雇いのバイトから、期間限定のバイトまで、幅広く業界では受け付けているようです

ここまで読み進めていただいてまことにありがとうございました。

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