Amazon 転売ノウハウ

【amazon商品のECサイト転売】人任せな会社員でも毎月150万稼いだ3つのポイント

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このビジネスは全てを自分でやる必要はない。

 

みなさんこんにちは。

キャプテン翔太です。

今回の記事も、私の血の通った体験談から皆様へ御届致します。

 

つまり人任せなやり方でも、成立するビジネスのご紹介です。

 

とはいえ、ビジネスの大海原は、決して穏やかな海峡ではありません。

しかし、潮の流れを正確に読む事で、御目当ての宝島に確実に辿りつきます。

このブログを読む事で、さらに安全でスピーディーに宝島に辿り付くことでしょう。

 

これから記載する4つの記事の内容は、最強の副業ノウハウです。

今までも、そしてこれからも、ずっと活用出来るノウハウです。

 

その仕組みを一つ一つ理解していってください。

そして、自分の力として備えてくださいね。

 

我々ビジクル.comのクルー様方は、「常に副業へ挑戦を諦めない」

そんなマインドの高い船員達で溢れています。

 

はじめてビジクル.comのブログ記事を読んで頂いているあなた様。

是非、キャプテン翔太と一緒にビジネスクルージングを始めませんか?

 






 

amazonの市場を知る

キャプテン翔太が強くお勧めするのは、amazonを仕入れの母体にする事です。

この重要性を説明していきます。

ここはしっかり読んで理解してくださいね。

 

市場規模

 

転売でまず必要となるのは、安定した仕入先です。

 

 

商品の供給が止まってしまっては、転売は成立しません。

そこで、今回はamazonが如何に、仕入先として安定しているかを説明していきます。

 

参考にしたのは以下のサイトです。

※参照サイト
アマゾン日本事業の売上高は約1.3兆円【Amazonの2017年実績・施策まとめ】

 

○日本事業の2017年実績
ドルベースの売上高は119億700万ドルで前期比10.3%増(2016年の日本事業売上高は107億9700万ドルで、前の期比30.6%増)

○グローバルの販売状況
米Amazonの2017年における連結売上高は前期比30.8%増の1778億6600万ドル。
2016年の伸び率は20.7%だったため、規模拡大を続けながら高成長を維持している。

○米国でのシェア率
日本では楽天、YAHOO、amazonという三つ巴ですが、アメリカでは、シェア40%を超えている。
その為、一人勝ちのような状態に近いのがamazon。

ここまでの情報で分かるのは、amazonは我々の生活を支えているインフラレベルの通販サイトだということです。

 

インフラは、インフラストラクチャー(infrastructure)という単語を短縮した言葉です。

本来は「社会や生活の基盤となる構造物や仕組み」といった意味。

具体的には、電力、水道、道路、通信網などを指す。

 

このインフラ的存在に、amazonはなりつつあります。

 

10年前のamazonは、書籍しか販売していないサイトでした。

しかし、書籍の種類が膨大にあり「amazonには売っていない書籍ない」と言わしめたほどのサイトだったのです。

 

今現在では日本国民の誰でもしっているなんでも売っている有名ショッピングサイトになりました。

しかも、取り扱う商品カテゴリは国内でNO.1です。

 

例えば楽天やYAHOOでは販売できない商品もamazonでは販売しています。

それが、根強いファンが消えない理由の一つでもあります。

また、amazonでは時代の流れに即した面白いサービスを次々と展開していくのです。

 

amazonの面白いサービスから副業へ繋げる

amazonデバイス

Amazon社が提供するさまざまな機能を持つ機器、装置、道具の事を言います。

1.辞書やハイライト機能も豊富な読書専用端末『Kindle』

2.ゲームもアプリもブラウザもコスパ最強のタブレット端末『Fireタブレット』

3.動画配信サービスをテレビでの視聴可能にする『Fire TV』

4.洗剤などがなくなりそうになったら、簡単にボタンひとつで注文『Dash Button』

5.音声でリモート操作を可能にする次世代 人口知能スピーカー『Echo』

6.デジタル特典を追加料金なしで使える会員制プログラム『prime会員』

7.Amazon.co.jpまたは対応デバイスから、豊富なセレクションのデジタルビデオをお楽しめる『primeビデオ』

8.商品の保管から注文処理、配送、返品対応までをAmazonが代行するサービス『amazon FBA』

このように、非常に魅力的に魅力的で、便利なサービスをいくつも展開しています。

 

ここに上げたコンテンツの一つ一つを攻略すれば、きっと副業へ繋がるオリジナルビジネスを構築できます。

今回の記事では『転売』がキーワードですから、amazon FBAについて少し説明します。

 



amazon FBA
とは、

amazon倉庫に商品を保管しておいて、注文が入ったら顧客の指定する住所へamazonが配送するサービスです。

 

購入者からしたら以下のような特性があります。

・全国送料無料
・御届指定日を設定可能
・商品ページには「prime」のロゴが表示
・prime会員しか購入できない商品
・納品書に購入金額を表示しない事も可能
・ラッピング包装も可能(別料金)

 


このFBAという商品は、上記のような特性があるのです。

これを上手に利用する事で『仕入れ』が成り立ちます。

 

昨今では、ECサイトによってはFBAからの直送を禁止しているECサイトもあります。

実例でいうと、以下のような記事の通りです。

 

※参照サイト

楽天とヤフー 「アマゾン転売」を禁止

このように楽天もYAHOOもFBAから顧客へ直送することを禁止しています。

この情報を得て、あなたはなんて思いましたか?

 

「もうamazon無在庫転売は出来なくなってしまった」と思いましたか?

 

 

残念ですが、違います。

これは『FBAから顧客へ直送する事』を禁止されただけなのです。

 

『FBA商品を仕入れてはならない』とはいっていません。

 

そもそも、店舗側がamazonから仕入れようが、メーカーから仕入れようが、セブンイレブンから仕入れようが自由なのです。

そして、販売価格をいくらで販売しようが、店舗の自由なのです。

 

さらには、店舗としてはどこから仕入れているかECサイト側へ明示する必要もありません。

※一部のスーパーブランドは事前申告が必要です。

 

どのように無在庫転売を実現していくのかノウハウを公開します。

公開する場としては、いずれキャプテン翔太のオンラインサロンを設立しますので、そこで公開させて頂きます。

 

もう一つは、FBAサービスが出来た理由を説明致します。

 

とあるショップで販売している商品が、ランキング上位になって常に注文が入る状態になりました。

しかし、店舗側の人手不足で、配送処理が間に合わず、仕方なくWEBページでは在庫切れにしていました。

 

しばらくしたら、販売熱も冷めて、その商品は売れなくなりました。

この時、店舗側としては、かなりの機会損失をしています。

amazonランキング上位に入った商品は平気で一日1000件とかの注文が入ります。

この数の配送処理を個人ではこなせません。

でも在庫はあります。

 

そんな時にFBAの出番です。

FBAは予め10000個などの在庫を倉庫に納品していれば、売れ次第amazonが発送処理を代行してくれます。

販売者は管理画面を眺めているだけです。

楽チンです。

 

その代わりショップ側がamazonへ支払う手数料は高いですが、機会損失が防げます。

このような理由から、amazonFBAは永久に続くサービスとも言えます。

 

利用者統計

amazon転売が今後もずっと実行できる理由として次に挙げられるものです。

 

・利用者のニーズ
・大手企業の参入

 

大手企業が参入する事で、商品と宣伝の質も上がり、対応ニーズが増えます。

対応ニーズが増える事で、利用者の幅が広がります。

 

おもちゃ業界、美容業界、アダルト業界、など実に様々です。

売れる時期も年齢層もそれぞれ違います。

一昔前までは、日本の三大ECモールの商品イメージは以下でした。

 


 

 

楽天 = 産地直送のメーカー商品がメインのECサイト
 YAHOO = 副業でハンドメイドや個人輸入しているような店舗メインなECサイト
 amazon = デジタル商品や書籍、アダルト商品をメインとしたECサイト

しかし、今では私のイメージは以下のように変わっています。

 楽天 = 産地直送のメーカー商品がメインのECサイト
 YAHOO = 副業でハンドメイドや個人輸入しているような店舗メインなECサイト
 amazon = 楽天やYAHOOで店舗を持つ販売者が流れてきて全てにおいて完成されたECサイト

 

 


 

どうでしょうか。

ECサイトには商品販売ページの癖があります。

 

楽天は、ずらずら縦長にずっと商品のアピールを賑やかに掲載しています。

YAHOOもそれに似たような形で商品アピールしています。

 

amazon商品ページは、そこまで商品画像やデザインにこることが出来ない仕様になっています。

楽天やYAHOOの業者がいないように見えますが、実は沢山在籍しています。

 

このような理由からamazonは、今後転売を副業でやる方には確実に必要な仕入れサイトです。

 

「各種ECサイトで取締りが厳しくなったからこその国内転売だ」とキャプテン翔太は確信しています。

 

amazonの商品数と幅広いニーズ

amazonに限らず、ECサイトの強みはやはり商品取扱数です。

最も商品数が多い店舗から仕入れをすれば、商品の枯渇を防ぐことが可能です。

 

そういった意味でここからは、商品数とニーズについて紹介します。

 

商品数

楽天市場 取扱商品点数予想 100,000,000点以上(実際は1/4程度)
amazon  取扱商品点数予想  58,074,143点以上

 

楽天では、

1億点商品点数があるようになっていますが実は違います。

といいますか、同じ商品がいくつも重複しているのです。

 

Aという商品を3店舗が販売していたら商品点数は3個となります。

各商品ページのデザインや情報量の違いが如実に現れますので、売上も店舗により違います。

 

amazonでは、

商品全てにASINコードという商品管理番号をamazon事務局が付与しています。

ASINコードがまだない商品は、商品登録の際にamazon自体にASINコードの発行申請をする必要があるのです。

 

そうする事で、一つの商品ページに複数(時には50店舗)の店舗が一覧で掲載されます。

この場合、一番上に掲載された店舗が一番売上が高いです。

SEOに近いようなイメージですね。

これらを加味すると、実際はamazonの方が楽天よりも2倍3倍くらい商品点数はあるのかなと予想します。

 

 

配送体勢

amazonでは配送体勢がいくつか存在します。

 

◆配送パターン

・自己発送
amazonのセラー住所から発送される配送方法です。
この場合は、セラーの定める配送ルールに従い、商品が配送されきます。

・prime発送
翌日御届や、日時指定が可能な送料無料のamazonFBA商品限定の配送方法です。

・自己prime
翌日御届や、日時指定が可能な送料無料の配送方法です。
この場合は、「prime発送」と同じサービスを提供できるセラーのみこの配送サービスが許されています。

・prime NOW
地域限定で、注文から2時間以内に御届される配送サービスです。
この場合は、amazonが指定する金額以上の注文が必須となります。

 

◆掲載例

・prime発送の場合
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
この商品は、○○が販売し、Amazon.co.jp が発送します。

・自己発送の場合
この商品は、○○ が販売、発送します。

 

このように配送方法についてにパターンがあります。

 

ちなみにprime商品の場合は、送料は無料ですので、仕入れに活用出来ます。

 

転売用のECサイトに注文が入ったら、すぐにamazonでprime商品で仕入れることで、

翌日に商品が届きますので、翌日には商品を自宅から発送できます。

また、FBAからの直送を禁止していないECサイトもあります。

 

その場合は、「FBA倉庫から顧客住所まで直送」する事が可能です。

 

ECサイトが側から禁止されていない行為は実施しても問題ありません。

もしくは、禁止されていてもなんのペナルティもECサイト側が設けていない場合は実施してもOKです。

 

 

返品、返金体勢

amazonFBAは返品や返金に寛大です。

 

基本的にFBA倉庫にある商品は販売者が検品してあります。

しかしながら、配送段階でFBA倉庫に到着したときに破損したりする可能性があります。

 

その為、やってはいけないですが、壊れていないのに、壊れているので返金と申請する事が可能です。

 

もちろん、販売者の許可が必要ですが、ほとんどの販売者は「じゃamazonへ送り返してください」といってくれます。

大量のFBAに商品をいれているので、一つ一つ満足に検品していられないかもしれませんね。

 

そのためか、ECサイト側で販売され、御届した商品について初期不良がある程度あります。

その場合は、自宅住所まで、ECサイトで購入してくれたお客様から着払いで送ってもらいます。

 

着払いで到着したら、amazonに返金申請して商品を送り返します。

すると、後日クレジットカードへ返金されます。

 

新しい商品は、再度商品ページから購入し、ECサイト側の購入者住所へ発送すれば問題御座いません。

 

◆注意点
但し、楽天やYAHOOなどのようにFBA倉庫からの直送をNGとしているECサイトでは返品は大きな損失になります。

ですので、一旦自宅にいれて、顧客へ発送する前に、十分に検品してからの御届をお勧め致します。

 

予め商品を検品する事で、不良品ではない商品を送ったという証拠にもなるのです。

 

amazonのAPIの可能性を知る

APIという技術を駆使して、商品の抽出、更新が自動化できます。

その為の基礎情報を紹介します。

 

大まかに全体を把握していただければ問題ありません。

 

自分自身で、プログラムを作成するわけではないのですから。

 

 

amazonAPIとは

amazonAPIとは

amazon取扱商品情報を外部からも利用する事が出来る技術です。

 

この技術を利用する事で、商品情報を一気に自分のパソコンに抽出することが可能です。

API技術自体は、amazonが開発したものではなく多くのサイトがAPIを公開しています。

 

転売とは少し話しがそれますが、googleMAPなどもAPIを公開しています。

何を公開しているかというと、住所や郵便番号などの情報を公開しています。

 

こうする事で、たとえばgoogleMAPのAPIを実行すれば、すぐさま指定の住所一覧を作成できる。

などのサービスをWEBに仕掛けたりも可能です。

 

APIの使い方は多岐に渡りますので、こうした情報を公開することは、公開している側にもメリットがあります。

自社でも気がつかなかった情報の活用方法を発見したりもできるといわれています。

 

今回このブログではこのamazonAPI技術を利用して、商品登録に活用していきます。

人の手では、1000件の商品を登録するのにも、何日も時間がかかってしまいますよね?

 

ところが、API技術を利用すれば数分間で登録作業が完了してしまいます。

 

このように大変便利なAPI技術ですが、amazonでAPI技術では注意が必要です。

 

大口アカウントとMWSの関係とは

amazonでは無料で利用できるAPIと有料(他のサービスに加入して利用できる)のAPIがあります。

 

AmazonマーケットプレイスWebサービス(Amazon MWS)

Amazonがビジネスアプリケーションの開発者に提供するAPIの総称です。

出品者様は、このAPIを利用することによって、Amazonとのデータのやりとりを自動化することができます。

出品ファイルの作成に必要な商品データの取得も可能です。

 

いってる意味が分からないという方もいると思いますので簡単に以下に記載します。

 

・商品名
・カテゴリ名
・商品価格
・商品最安値
・商品最高値
・商品価格 FAB
・商品最安値 FAB
・商品最高値 FAB
・商品説明文
・商品バリエーション
・商品画像URL

 

上記のような、抽出したいAPI項目があったとします。

これが無料の項目と、有料の項目に別けられているということです。

 

・商品名
・カテゴリ名
・商品価格
・商品最安値
・商品最高値
・商品価格 FAB(有料)
・商品最安値 FAB(有料)
・商品最高値 FAB(有料)
・商品説明文
・商品バリエーション
・商品画像URL

こんな風に項目次第では、無料で抽出できる項目と、有料で抽出できる項目が分かれています。

 

具体的には、amazon大口アカウントに登録する必要があります。

大口アカウントに有料で登録する事で、MWS機能を利用することが可能になります。

 

大口出品サービス

 

Amazon MWS

 

キャプテン翔太が実施している転売では、有料のMWS技術を利用する必要があります。

 

その為、月額4900円のランディングコストは発生します。

 

しかし、150万円売り上げている中から必要経費として支払っています。

 

APIサービスの可能性について

銀行とAPI,地図とAPI,行政とAPI,ECサイトとAPI。

このように時代が進むにつれて多くの企業がAPIの公開に踏み切っている。

 

自社でストックしてある、情報を外部でも使いやすくするように加工編集し、データベースにストックしています。

これを無料で公開するか有料で公開するかは、企業によるようです。

 

また、今回はamazonのAPI技術を利用し、商品情報を抽出する事を記事で説明しました。

しかしAPIの凄いところはこれだけではありません。

 

例えば、転売先の楽天やYAHOOなどのECサイトでもAPI技術は公開されています。

抽出元のサイトと転売先のサイトの双方がAPIを公開していると言う事は以下の事が達成出来ます。

 

『商品価格の更新、在庫の更新が全自動になる』

 

とても、素晴らしいと思いませんか?

予め商品さえ登録しておけば、このようなことが可能なのです。

 

しかもWindowsのタスクスケジューラと組み合わせすれば、一切キーボードにも触れる事無く商品は更新されます。

毎日でも、二日おきでも、自由に設定できます。

 

具体的なやり方はゆくゆくビジクルオンラインサロンを設立した際に紹介していきます。

 

是非楽しみにしていてください。

ちなみにキャプテン翔太はAPIプログラムを組める技術は一切御座いません。

エンジニア様へ依頼して自動SYSTEMを構築しています。

 

これがどういうことかというと、知識などなくても副業は実行できるということです。

 

全貌だけ知っていれば、内部の仕組みは分からなくても出来るのがビジネスです。

 

 

まとめ Amazonは転売に必須な仕入れ先だった

 

今回の記事で「如何にamazonというコンテンツが今後の転売業界に必要か」が理解出来たと思います。

 

それでは、次の記事では「他力本願」を説明します。

これは、無責任な意味ではなく、自分に出来ない難しい仕事は、出来る人に御願いする。

 

という、ビジネスの鉄則です。

ただ、技術をもったエンジニアへ何かのSYSTEMを依頼するにもコツがあるんです。

エンジニアは、プラグラムの技術者ですが、各種サービスコンテンツを網羅しているわけではありません。

 

例えていうならば、HPデザインが出来る技術者と、HPのHTMLを組める技術者は別別だということです。

 

また、もっというなら、とても優秀な自動化SYSTEMを一人で構築できる技術者でも出来ないことがあります。

それは、そもそものビジネスを思いついたり、構築したりする技術です。

 

ビジネスは、たった一人で達成できるものは何一つないと思っています。

 

ですから多くの協力者があって始めて成り立ちます。

ここを少しでも勘違いすると、ビジネスは成立しません。

ですので、次回の記事では、この辺についても詳しく説明していきます。

 

2018年の今では、数年前に比べて多くの転売業者が姿を消しました。

その理由は、ここに紹介した事をそのまま真似しても上手くいかなくなったからです。

 

逆にいうとここに記載した内容は基本中の基本となります。

もっと深い一番大事な部分は、今は触れていません。

 

しかし、いずれ開設する、キャプテン翔太のオンラインサロンではその答えを公開します。

キャプテン翔太のビジクル.comではこれからも副業情報を配信していきます。

 

これでは今回の記事はこのへんで。

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